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ハイパー コンバージド インフラ(HCI)のバナー

NetApp HCI

エンタープライズ規模のハイパー コンバージド インフラ

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主なユースケース

Future Proof Infrastructure

プライベート クラウド

エンタープライズ規模のハイパー コンバージド インフラで、プライベート クラウド サービスをスピーディに提供できます。

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容易な構成のアイコン

エンドユーザ コンピューティング

NetApp HCIとVMware Horizonを組み合わせることで導入を高速化し、ユーザの満足度を高め、拡張を簡易化できます。

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Reduce TCO Pictogram

ワークロードの統合

複数のアプリケーションを予測可能なパフォーマンスで実行できるハイパー コンバージド インフラで、サイロを解消できます。

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モデルと仕様

ベストプラクティスに基づいて種類やサイズの異なるノードを組み合わせることができます
最小構成(4RU):シャーシ2台(コンピューティング ノード×2、ストレージ ノード×4、拡張スロット×2)

  HCI Front Bezel HCI Front Bezel HCI Front Bezel
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主な仕様 - ストレージ ノード
ストレージ ノード H300S H500S H700S
ラック ユニット数 1RU、ハーフ幅
SSD 480GB×6 960GB×6 暗号化 / 非暗号化 1.92TB×6
ブロックの実効容量[1] 5.5~11TB 11~22TB 22~44TB
ノードあたりのパフォーマンス 50,000 IOPS 50,000 IOPS 100,000 IOPS
ストレージOS NetApp SolidFire Element OS 10.0
標準のネットワーキング性能 10 / 25GbE(SFP 28)×2[2]
1GbE RJ45×2
(オプション)アウトオブバンド管理 1GbE RJ45×1
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主な仕様 - コンピューティング ノード
主な仕様 - コンピューティング ノード H300E H500E H700E
ラック ユニット数 1RU、ハーフ幅
CPU Intel E5-2620v4、8コア、2.1GHz×2 Intel E5-2650v4、12コア、2.2GHz×2 Intel E5-2695v4、18コア、2.1GHz×2
VM用のコア数 16 24 36
メモリ 384 GB 512 GB 768 GB
ハイパーバイザー VMware vSphere 6.0, 6.5
標準のネットワーキング性能 10 / 25GbE(SFP 28)×4[2]
1GbE RJ45×2​
(オプション)アウトオブバンド管理 1GbE RJ45×1
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消費電力と寸法(シャーシあたり)
ラック ユニット数 2 RU
HCIノード 1RU、ハーフ幅 - 各シャーシにNetApp HCI 4ノードを自由に組み合わせ可能
電源入力 110VACまたは
220VAC、1+1の冗長性[3]
240VAC、
1+1の冗長性
240VAC、
1+1の冗長性
電源装置あたりの最大電力 / 電流 1,100W / 110V / 10A 2,200W / 240V / 12~11A 2,200W / 240V / 12~11A
ノードの物理的寸法

高さ:39.20mm / 1.54インチ

幅:196.25mm / 7.73インチ

奥行き:587.55mm / 23.13インチ

重量:約3.60kg / 8.0ポンド

シャーシの物理的寸法

高さ:8.80 cm / 3.46インチ

幅:44.70cm / 17.60インチ

奥行き:73.00 cm / 28.74インチ

重量:約24.70kg / 54.45ポンド

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システム環境仕様
動作時の温度、高度、および相対湿度

高度914.40m(3,000フィート)以下で10~35°C(50~95°F)、温度定格は304.80m(1,000フィート)につき1°C低下、


相対湿度8~90%、結露なし

非動作時の温度

-40~70°C(-40~158°F)

 

 

動作時の振動 0.4GRMS、ランダム振動5~200Hz(60分/軸)。0.25G、正弦波振動5~200Hz(15分/軸)
保管時の振動 0.98GRMS、ランダム振動5~500Hz(30分/軸)。0.5G、正弦波振動5~200Hz(15分/軸)
動作時の衝撃 20G、2.5ms、正弦半波、各面に対して衝撃1回
保管時の衝撃 20G、10ms、矩形波、各面に対して衝撃1回
熱放散

実効(BTU/時) - 小規模:2,730、中規模:3,412、大規模:4,129

最大時(BTU/時) - 小規模:3,856、中規模:4,982、大規模:6,142

認証 FCC、UL、IEC 60950-1、CE、VCCI、KCC、SABS LOA(南アフリカ)、BSMI、SONCAP、KEBS、KSA、TBS、UNGS、FIPS 140-2***
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  1. NetApp HCIの実効容量の計算には、Helixのデータ保護、システム オーバーヘッド、全体的な効率性(圧縮、重複排除、シンプロビジョニングなど)が考慮されています。SolidFireのお客様は一般的に、アプリケーション ワークロードに応じて、使用可能な容量の5~10倍の実効容量を使用しています。
  2. ケーブルとトランシーバは含まれません
  3. *** NetApp HCIはFIPS 140-2レベル1標準をサポートしています。サードパーティによる検証が進められています。

多様なビジネス メリット

保証のアイコン

予測性

あらゆるアプリケーションを安心して運用できます。

ストレージの柔軟性のアイコン

柔軟性

ニーズに応じた拡張が可能です。

ストレージの自動化のアイコン

シンプル

IT運用を変革、強化できます。

データ ファブリックのアイコン

ネットアップ データ ファブリック

データの持つパワーを引き出し、優れた競争力を新たに獲得できます。