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NetApp Certified Hybrid Cloud Implementation Engineer

認定資格の取得に向けて、最初の一歩を踏み出しましょう

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NetApp Certified Hybrid Cloud Implementation Engineerは、ネットアップのハイブリッド クラウド ソリューションの導入と自動化を実行できるスキルを証明する認定資格です。プライベート クラウドとパブリック クラウドの構成から監視、トラブルシューティングに至るまで、幅広い能力が必要です。

NCHC Implementation Engineerのロゴと認定資格は、NetApp Certified Hybrid Cloud Implementation Engineer(NS0-402)試験に合格した方に付与されます。

試験の準備をします。

NetApp Certified Hybrid Cloud Implementation Engineer認定資格を取得するには、6~12カ月以上の現場経験が必要です。

推奨コース

その他のリンク:

Ansibleのリソース:ハンドブックユーザ ガイドnetapp.io

試験

NetApp Certified Hybrid Cloud Implementation Engineer 試験(NS0-402)は60問の問題で構成されます。試験時間は1時間30分です。日本では、第一言語が英語でない受験者の試験時間が30分延長されます。

試験の結果は、受験日から2~5営業日後にCertCenterでご確認いただけます。

NS0-402試験の出題範囲には、以下のトピックが含まれます。

DevOpsの概念

  • コードのバージョン管理プロセス
  • DevOpsと従来のシステム管理の違い
  • ソフトウェア開発のライフサイクルにおけるネットアップのハイブリッド クラウド機能

拡張性に優れたハイブリッド クラウド環境

  • ネットアップ ハイブリッド クラウドのセキュリティ機能やコンプライアンス機能
  • ネットアップ ハイブリッド クラウドの高可用性機能やフォールト トレランス機能
  • ハイブリッド クラウド ソリューションのエンドツーエンドでの導入
  • ネットアップ プライベート クラウドの導入

ハイブリッド クラウド インフラの自動化

  • 自動化の手法の種類
  • 構成ファイルの使用方法
  • ネットアップ環境向けAnsibleの使用方法

コンテナ向け永続的ストレージ

  • コンテナを用いる永続的ストレージを使用すべきケース
  • Tridentを使用する自動永続的ストレージの導入方法

ハイブリッド クラウド インフラの監視と修正

  • ハイブリッド クラウド ソリューションの監視方法
  • ハイブリッド クラウドに関する問題の修正

ご質問等がございましたら、こちらからお問い合わせください(「Submit Ticket Online」から英語でお問い合わせください)。