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思いどおりのクラウド、使い方もとても簡単

従量課金制だから安心して拡張できる

データとストレージの使用量は、ユーザごとに異なります。実際にテクノロジが使用される方法に着目した結果、新しいクラウド消費サービスが生まれました。ストレージをどこに配置するか(クラウド、オンプレミスなど)を決定した後は、最適なリソースを見つけるだけです。データ ストレージの使用率に合わせてコストを調整できるため、初期投資を抑えることができます。オンプレミスとオフプレミスのどちらの環境でも利用できます。IT担当者は面倒なタスクから解放され、より戦略的なプロジェクトに集中できます。

データを消費、管理する方法が変わる

従量課金制のデータ管理オプションは、サーバの場所を問わず、クラウド、コロケーション オンプレミスのいずれの環境でも利用できます。個々の組織の条件に合わせて、クラウドのように柔軟にデータを管理できます。

54% 従来の支払いモデルとは違う方法を求めている回答者の割合

53% ストレージ使用量の半分以上が「従量課金制」に分類されると回答したユーザの割合

45% OPEX(運用コスト)ベースまたはCAPEX(設備投資)ベースのいずれかで柔軟にストレージの支払いができる場合利用価値が高いと考える組織の割合

出典:Enterprise Strategy Groupによる調査(2019年7月、9月)、回答者:400人および200人

お客様の要望に合わせて進化したクラウド消費モデル

お客様のITリソースに対する期待やその消費方法は、過去数年で大きく変化しました。現在は、特定の製品機能よりも、より優れたビジネス成果を達成できるエンドツーエンドのソリューションが注目されています。消費についての戦略を見直すことで、どんなメリットがあるかをご確認ください。

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