NetApp Certified Implementation Engineer—Data Protection Specialist取得準備

NetApp Certified Implementation Engineer—Data Protection(NS0-512)試験に備えるために、以下のトレーニングをご活用ください。

推奨コース: 

NS0-512
NetApp Certified Implementation Engineer—Data Protection

試験問題文に記載がない限り、この試験の対象となるONTAPのバージョンはONTAP 9.1です。

受験者が公平に試験を受けていること、認定資格を得るために必要な条件をすべて満たしていることを確認するため、高度なセキュリティが組み込まれています。この試験には2つのセクションがありますが、試験中にセキュリティ チェックで問題が見つかると、セクションの後で試験が終了し、結果が不合格になります。その場合は、ネットアップ認定プログラムの再受験ポリシーに従い、再度受験する必要があります。試験終了後のお問い合わせは、ネットアップ認定プログラム(ncp@netapp.com)までEメールでご連絡ください。

このネットアップ認定試験を受けるためには、以下のトレーニングの受講に加えて、NetApp ONTAPレプリケーション テクノロジ、データ保護ソリューションの計画と導入、バックアップ / リカバリ ソフトウェアの設定、バックアップ処理およびディザスタ リカバリ(災害復旧)環境の導入に携わった経験が6~12カ月あり、下の「参考ドキュメント」に記載されたリソースを確認済みであることが推奨されます。
ONTAP MetroCluster Installation (講習会形式のトレーニング)
ONTAP Data Protection Fundamentals(Webベースのトレーニング)
ONTAP Data Protection Administration(講習会形式のトレーニング)
NS0-512の模擬試験
試験に関するトピックの表示
参考ドキュメント(PDF)
NS0-512試験の申し込み


NetApp Universityトレーニング コースへのご登録およびNetApp Universityの無料Webベース トレーニングのご利用には、ネットアップ サポート サイトのアカウントが必要です。

認定試験の申し込みはこちらから行えます。 

ご質問等がございましたら、こちらからお問い合わせください(英語でお問い合わせください)。