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データセンターをクラウドに接続

このEブックの目的は、標準化したデータ アーキテクチャを構築する方法とその理由を理解することです。データ アーキテクチャの標準化とは、収集するデータの種類と、データをどのように保存、統合、使用するかを規定した統一基準を設けることです。

Eブックを読む SAPをクラウドに接続
水色の背景に、円を描くように置かれた白くコーティングされたオレンジ色の円柱のスライス

世界を繋げる方法(3分以内で)

オンプレミス ストレージとクラウドを接続、統合するメリットとは何でしょうか。ネットアップの接続の達人Nick Howellと、ESGストレージ エキスパートScott Sinclairが、軽妙なトークでその答えを探ります。ワンランク上のストレージ運用を実現するデータ接続の構築にあたっての時間、コスト、リスクの上手なバランスの取り方をご紹介します。

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Microsoft Azureのロゴ

Microsoftとネットアップは、20年におよぶ連携により、コストの無駄を最大限削減する方法にたどり着きました。この共同開発によって、いかにお客様のクラウドのレベルが高められるようになったかをご確認ください。 

Google Cloudのロゴ

ネットアップは、「Google Technology Partner of the Yearインフラ部門」を2年連続で受賞しました。詳細をぜひご確認ください。

AWSのロゴ

ネットアップとAWSは、8年以上にわたってお客様のためのイノベーションに取り組み、クラウド ストレージのスムーズな運用と月額コストの削減を実現しました。

ネットアップでSAPをクラウドに接続

ネットアップ製品は、AzureとGoogle CloudのどちらでもSAPを使用できるように認定を受けています。ネットアップなら、オンプレミスとクラウドにわたり、SANとNASのどちらのアーキテクチャでも、99.99%の可用性でほぼ無制限のスケーラビリティとシームレスなデータ移動が実現します。SAPワークロードはネットアップで運用できます。利用しない手はありません。

SAPを接続
SAP

「お客様重視」のパートナーシップ

Rackspaceは、ストレージを大量に消費するワークロードをVMware Cloud on AWSで処理していましたが、コストが高いことが難点でした。そこで、20年に及ぶネットアップとのパートナーシップを通じてNetApp® Cloud Volumes Serviceを自社のソリューションに統合。ストレージ コストをギガバイトあたり10%削減しました。

Rackspaceのビデオを見る Cloud Volumes Serviceの詳細はこちら

ブログ シリーズ:すべてのデータをつなげた世界をつくるために

ハイブリッド クラウドの管理はまだ未熟な分野であり、単一のツールを使った標準的なアプローチは存在しません。このブログでは、ハイブリッド クラウドの5つの落とし穴と可能性について説明します。

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金貨の山に落ちている、ねずみ捕り式の仕掛けがついた緑色の檻

営業チームへのお問い合わせ

ご質問がある場合でも、製品の利用を開始したい場合でも、ネットアップの営業チームにご相談ください。

道路を渡りながら電話を見ている女性

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2人がコンピューター画面の前で作業している

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丸いセンターピースのある円形のソファに座っている人々の俯瞰図

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ネットアップの広範なパートナー エコシステムがさまざまな購入オプションを提供しています。ニーズにぴったりなパートナーを見つけてください。