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ビジネスに合わせて、 クラウドを最適化する

もう、クラウドサービスの仕様にとらわれる必要はありません。 ネットアップなら、あなたのビジネスに最適な パフォーマンスとストレージ容量を柔軟に利用にしながら、 コストの増大を抑えることができます。

淡い黄色の背景に水色の小道があり、中央に隆起した部分が木製の立方体を支えている
クラウドの潜在能力を 引き出し、すべての ワークロードを最大20倍高速化

クラウドの潜在能力を引き出し、 ワークロードを最大20倍高速化

豊富な実績を持つデータストレージテクノロジーを基盤に開発されたマルチプロトコルのフルマネージド・ストレージサービス Cloud Volumes Service(CVS)では、あなたのビジネス要求に最適なパフォーマンスグレードをオンラインで柔軟にお選びいただけます。

クラウドとオンプレミスが 連携する データの自動階層化

クラウドとオンプレミスが連携する データの自動階層化を実現

AWS、Azure、GCPなどのパブリッククラウドとオンプレミスが連携するデータ階層化により、柔軟な容量拡張を実現。利用頻度の低いデータやバックアップデータをオンプレミスからクラウドストレージに自動的に移動させ、ハイブリッドマルチクラウド環境全体で性能とコストを最適化します。

クラウドとオンプレミスが 連携する データの自動階層化

クラウドストレージのコストを 最大70%削減

エンタープライズクラスのデータ管理機能を持つストレージサービス Cloud Volumes ONTAP(CVO)では、重複排除や圧縮、自動階層化 といった優れたストレージ効率化機能も標準搭載。最大70%ものストレージコスト削減を実現できます。

桃色の背景に浮かぶ白い雲

CASE 1 広島県庁

オンプレミスとパブリッククラウドが連携する先進的なDR環境をサポート。
広島県庁がおよそ7,000ユーザーの業務を支える大規模ファイルサーバーを刷新。
仮想化基盤向け共有ストレージとの統合環境を構築しました。
注目すべきは、パブリッククラウド上に二次バックアッ プを行い、
データ保護・復旧体制と業務継続性を強化したことです。

主な目的

データの増大に応える容量の確保と 適切な容量管理の仕組みの構築

業務の継続性(BCP)強化

成果

容量を4倍確保

1/33 に省スペース化

消費電力を1/23に削減

伊藤忠テクノソリューションズ 株式会社

CASE 2 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

高速なユーザープロファイル管理と快適なユーザー体験を実現。
CTC グループ10,000ユーザー規模の VDI 環境を「Windows Virtual Desktop」に移行。
このクラウドVDI で「Windows 10マルチセッション」を利用するには、
高性能のユーザープロファイル管理システムが不可欠です。
CTCでは、ファイルストレージサービス「Azure NetApp Files」を採用し、
高速なユーザープロファイル管理と快適なユーザー体験を実現しました。

主な目的

ユーザープロファイルを管理する

ストレージ環境の性能向上

ネットアップのソリューション

成果

Windows Virtual Desktopユーザー 10,000

1TiBクォータあたりのスループット 64MiB/ 秒

革新を今すぐ