ハイパースケール クラウド プロバイダ

即応性に優れたネットアップのハイブリッド クラウド ソリューションなら、ビジネス ニーズに合わせてパブリック クラウド リソースとプライベート クラウド リソースをバランスよく利用できます。

プライベート クラウドとパブリック クラウドの両方のリソースを利用するハイブリッド データセンター モデルは、柔軟性、即応性、経済性をもたらします。ネットアップ ストレージとclustered Data ONTAP®ソフトウェアは、パブリック クラウドのメリットを活用しながらデータを制御し続けるために必要なパフォーマンス、可用性、セキュリティ、コンプライアンス機能を備えています。この世界シェアNo.1のストレージ オペレーティング システム[*]に業界をリードするパブリック クラウドを組み合わせたのが、ネットアップのハイパースケール クラウド ソリューションです。

ハイパースケール クラウド ソリューションなら、大がかりな設備投資を行わずに必要に応じてコンピューティング リソースを拡大でき、IOPSの多いワークロード向けに処理能力を増強できます。また、汎用性に優れたデータ プラットフォームによって、ベンダー間やプライベート、パブリック クラウド間全体のデータ管理を標準化できます。ハイパースケール クラウド ソリューションには、標準化されたデータ コンテナ、仮想リソース プール、効率的なデータ転送機能、セキュア マルチテナンシーをはじめとするクラウド向けの重要な機能が揃っています。

ネットアップは、Amazonをはじめとする業界をリードするパブリック クラウド プロバイダと連携してハイブリッド クラウド ソリューションを提供した初めてのストレージ ベンダーです。

NetApp Private Storage for Amazon Web Servicesについては、こちらをご覧ください。