SAP HANAアプライアンス向けネットアップ ソリューション

Cisco、富士通のプラットフォームとネットアップ ユニファイド ストレージで、SAP HANAアプライアンスの拡張性とパフォーマンスを向上

SAP® HANAインメモリ データベースでは、膨大な量のトランザクション データ、分析データ、アプリケーション データを、コンピュータのメイン メモリ内でリアルタイムで処理できます。 SAP HANA向けネットアップ ソリューションがあれば、SAP HANAへと簡単に移行できます。つまり、ハイパフォーマンスで拡張性の高いSAP HANAアプライアンスを、複雑な設定なしで即座に運用開始できる上、プラットフォームもCiscoか富士通のいずれかをお選びいただけます。

また、現在のニーズに合ったストレージ インフラを導入し、その後必要に応じて拡張することが可能です。 ネットアップのソリューションは柔軟性が高く、ストレージを「ビルディング ブロック」として追加しながら、無制限にスケールアウトできます。 SAP HANAのデータと外付けシステムのデータを、ネットアップの共有ストレージ プラットフォーム上で関連付けることにより、さらにスマートな意思決定が行えるようになります。

NetApp Snap Creator Frameworkプラグインが統合されているため、SAP HANAデータのバックアップ、リストア、リカバリ処理がわずか数秒で完了します。こうした機能を提供できるベンダーは、ネットアップだけです。 システム全体のパフォーマンスに影響を及ぼすことなく、御社のビジネス データを簡単に効率よく保護できます。

ネットアップは、Cisco、富士通の両社と提携し、ネットアップ ストレージとの相互運用性が証明された、認定済みのSAP HANAソリューションを提供しています。 3社の専門知識を活かした共同テクニカル サポートも、ぜひご利用ください。

SAP HANA向けネットアップ ソリューションについて、詳しくは、こちら PDF をご覧ください。

詳細は、ネットアップの担当者にお問い合わせください