ネットアップのMicrosoft SharePoint Server向けストレージ ソリューションの導入で、コストを削減し、拡張性を高め、統合されたデータ保護を実現できます。

ネットアップのMicrosoft® SharePoint® Server向けストレージ ソリューションでは、いつでも必要なときに社内で情報を共有して共同作業を行える環境が提供されるため、業務を効果的に進めることができます。

さらに、SharePoint Server向けに最適化されたポートフォリオには、Eシリーズ プラットフォームの優れたパフォーマンスと効率に加え、FASストレージ システムの優れたデータ管理という両方の長所があります。 これは次のメリットをもたらします。

  • 高速バックアップと、数分で実行可能なきめ細かいリカバリによる、データ可用性の向上 定期メンテナンス中またはアップグレード中も、ストレージのノンストップ オペレーションが可能
  • SMB(CIFS)共有を利用して、SharePointが使用するMicrosoft SQL Server®データベースの外部に大容量のデータ ファイルを保存し管理することが可能。これにより、拡張性とリソース使用の効率が向上

ネットアップのSharePoint Serverソリューションは、Microsoftのテクノロジと統合され、物理環境と仮想環境をサポートしています。オンプレミスの場合も、クラウド利用の場合も、FlexPodの検証済み統合インフラでホストすることができます。

SnapManager® for SharePointを使用すると、拡張するSharePoint環境をインテリジェントに管理できます。 また、SnapManager for SharePointは、AvePoint® DocAve®ソフトウェアと緊密に統合されるため、SharePointストレージ全体の管理と監視に加えてガバナンスにも対応する、統合型のプラットフォームを導入できます。

ネットアップのSharePoint向けソリューションは、以下の資料でも紹介しています。

Microsoft Exchange Server向けストレージ ソリューションのメリットを、ここに記載した資料でぜひご確認ください。 また、ネットアップの営業担当または代理店にご連絡いただければ、Microsoftテクノロジ センターでも詳細をご覧いただけます。