NetApp V6210/6240、V4280、V3220/3250/3270の技術仕様はこちらをご覧ください。

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V6200シリーズ
仕様 [1] V6210 V6240 V6280
一般仕様

次の Web サイトで、対応する FAS モデルの仕様を参照してください。
FAS6200 技術仕様

最大システム容量 3,600TB[7] 4,320TB[7] 4,320TB[7]
LUNとネットアップドライブの最大数[3] 1,200 1,440 1,440
Flash Cacheインテリジェント キャッシング 最大3 TB 最大6 TB
基本システムに1 TBを標準搭載
最大16 TB
基本システムに1 TBを標準搭載
サポートされるストレージアレイ[4] EMC、富士通、HDS、IBM、 の特定の FC-SAN ストレージアレイ
サポートされる NetApp ディスクシェルフ [5] DS2246、DS4243,DS4246, DS4486
RAID のサポート 接続されたストレージアレイ:データ保護は、ストレージアレイにとってネイティブな RAID を使用して提供する必要があります。V シリーズは、パフォーマンスのみを考慮してストレージアレイ LUN 間でストライピング(RAID 0)を構築します。
NetApp ディスクドライブ:RAID 4、RAID-DP、RAID 4 + SyncMirror(RAID 1)、RAID-DP + SyncMirror


V 3200シリーズ
仕様 [1] V3220 V3250 V3270
一般仕様

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FAS3200 技術仕様

最大システム容量 1,440TB[7] 2,160TB[7] 2,880TB[7]
LUNとネットアップドライブの最大数[3] 480[6] 720 960
サポートされるストレージアレイ[4] EMC、富士通、HDS、IBM、の特定の FC-SAN ストレージアレイ
サポートされる NetApp ディスクシェルフ [5] DS2246、DS4243,DS4246, DS4486
RAID サポート 接続されたストレージアレイ:データ保護は、ストレージアレイにとってネイティブな RAID を使用して提供する必要があります。V シリーズは、パフォーマンスのみを考慮してストレージアレイ LUN 間でストライピング(RAID 0)を構築します。
NetApp ディスクドライブ:RAID 4、RAID-DP、RAID 4 + SyncMirror(RAID 1)、RAID-DP + SyncMirror


V シリーズとストレージアレイ間の接続用 SAN スイッチ
スイッチベンダ Brocade, Cisco

サポートされるスイッチモデルと構成の最新の一覧については、 「Vシリーズ・サポート・マトリックス」(英語)を参照してください。[4]

www.netapp.com/us/media/v-series-supportmatrix.html

[1] ここに記された仕様では、アクティブ/アクティブのデュアルコントローラ構成を想定しています。シングルコントローラ構成向けの仕様は、これらの値を 2 で割ったものになります。
[3] 最大数には、ストレージアレイから V シリーズコントローラにプロビジョニングされた LUN と、接続された NetApp ディスクドライブの両方が含まれます(同じシステム内で組み合わされている場合)。
[4] 「Vシリーズ・サポート・マトリックス」(英語)は、NetApp従業員、パートナー、および既存のお客様のみご覧いただけます。
[5] V シリーズで NetApp ディスクドライブをサポートするには、Data ONTAP® 7.3 以降が必要です。
[7] 3 TBのディスクドライブは、Data ONTAP 8.0.2以降でサポートされます。