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フラッシュ アレイEFシリーズのバナー

EFシリーズ フラッシュ ストレージ アレイ

要求の厳しいアプリケーションに対して1ミリ秒未満の応答性を実現

主なユースケース

ビッグデータ分析

常に高いパフォーマンスを維持して、データへのアクセス頻度を向上します。CPUとストレージを別々に拡張することもできます。

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ビデオ監視

ビデオ監視につきものの、データのスループット、保持、抽出に関する問題を解決します。

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テクニカル コンピューティング

ペタバイト規模のデータ処理が発生するアプリケーション向けにパフォーマンスを最適化できます。

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バックアップとリカバリ

高い対費用効果と信頼性を兼ね備えた異機種混在ストレージ環境向け高速バックアップ ストレージが実現します。

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モデルと仕様

  EF570オールフラッシュ アレイ製品360°表示 EF560オールフラッシュ アレイ製品360°表示
仕様を印刷 印刷 NetApp® EF570オールフラッシュ アレイ 360°表示 arrow-circle-o-right NetApp EF560オールフラッシュ アレイ 360°表示 arrow-circle-o-right
IOPS 1,000,000 IOPS 825,000 IOPS
平均レイテンシ

100マイクロ秒未満(最大18.5万IOPS、4Kランダム ライト)

140マイクロ秒未満(最大10万IOPS、4Kランダム リード)

200マイクロ秒未満(最大80万IOPS、4Kランダム リード)

300マイクロ秒未満(最大100万IOPS、4Kランダム リード)

300マイクロ秒未満(最大50万IOPS)

800マイクロ秒未満(最大82.5万IOPS)

持続可能なスループット 最大21GB/秒 最大12GB/秒
最大ドライブ数 120(EF570で拡張シェルフを4台使用した場合) 120(EF560で拡張シェルフを4台使用した場合)
最大物理容量 1.8PB 384TB
サポートするドライブの種類 2.5インチSSD:800GB、1.6TB、3.2TB、15.3TB
2.5インチSSD:1.6TB FIPS暗号化
2.5インチSSD:800GB、1.6TB、3.2TB(FDE非対応)
2.5インチSSD:800GB FDE対応、2.5インチSSD:1.6TB FIPS
フォーム ファクタ[1] 基本システム:2U / 24
拡張シェルフ:2U / 24
基本システム:2U / 24
拡張シェルフ:2U / 24
システム メモリ 32GB、128GB 24GB、96GB
ホストI/Oポート ベースI/Oポート
16Gb FC×4ポートまたは
10Gb iSCSI(光ファイバ)×4ポート

オプションのアドオンI/Oポート
32Gb FC×8ポート
10Gb iSCSI(カッパー)×8ポート
25Gb iSCSI(光ファイバ)×8ポート
12Gb SAS×8ポート
100Gb InfiniBand(iSERまたはSRP)×4ポート
100Gb NVMe over InfiniBand×4ポート
16Gb FC×8、12Gb SAS×8、10Gb iSCSI×8、56Gb InfiniBand×4
オペレーティング システムとシステム管理 SANtricity System Manager 11.40
高可用性機能

アクティブ / アクティブのデュアル コントローラ構成で、I/Oパスの自動フェイルオーバーが可能

自動負荷分散とパス接続監視

Dynamic Disk PoolsテクノロジとRAIDレベル0、1、5、6、10をサポート

冗長化されたホットスワップ対応のストレージ コントローラ、ディスクドライブ、電源装置、ファン

ドライブ障害時に自動リビルド

データ キャッシュのミラーリング、フラッシュ メモリへのバッテリ バックアップ式デステージ

プロアクティブなドライブ健常性監視機能で、問題を障害発生前に特定

最大99.9999%の可用性を実現(適切な構成とサービス プランが必要)

アクティブ / アクティブのデュアル コントローラ構成で、I/Oパスの自動フェイルオーバーが可能

自動負荷分散とパス接続監視

Dynamic Disk PoolsテクノロジとRAIDレベル0、1、5、6、10をサポート

冗長化されたホットスワップ対応のストレージ コントローラ、ディスクドライブ、電源装置、ファン

ドライブ障害時に自動リビルド

データ キャッシュのミラーリング、フラッシュ メモリへのバッテリ バックアップ式デステージ

プロアクティブなドライブ健常性監視機能で、問題を障害発生前に特定

最大99.9999%の可用性を実現(適切な構成とサービス プランが必要)

ホストのオペレーティング システム Apple Mac OS
CentOS Linux
IBM AIX
Microsoft Windows Server
Novell SUSE Linux Enterprise Server
Oracle Enterprise Linux
Oracle Solaris
Red Hat Enterprise Linux
Ubuntu Linux
VMware ESX
Apple Mac OS
CentOS Linux
IBM AIX
Microsoft Windows Server
Novell SUSE Linux Enterprise Server
Oracle Enterprise Linux
Oracle Solaris
Red Hat Enterprise Linux
Ubuntu Linux
VMware ESX
搭載ソフトウェア機能

SANtricity同期 / 非同期ミラーリング

SANtricityボリューム コピー

SANtricity Cloud Connector

SANtricity Snapshot

SANtricityシンプロビジョニング

Dynamic Disk Poolsテクノロジ

T10-PI ANSI標準によるデータ保護

ロールベース アクセス制御と監査ログ

LDAPサポート

ネイティブ ドライブ暗号化キー管理

外部(KMIP準拠)キー管理

SANtricity同期 / 非同期ミラーリング

SANtricityボリューム コピー

SANtricity Cloud Connector

SANtricity Snapshot

SANtricityシンプロビジョニング

Dynamic Disk Poolsテクノロジ

T10-PI ANSI標準によるデータ保護

オプションのソフトウェア機能 SANtricityのドライブ暗号化機能[2] SANtricityのドライブ暗号化機能[2]
システムの機能

Full Stripe Write Acceleration(FSWA;フルストライプ書き込み高速化)によるシステム書き込みパフォーマンスの高速化

ボリュームの動的拡張

容量の動的な拡張と縮小

RAIDレベルの動的変更

セグメント サイズの動的変更

組み込みのシステム イベント監視機能

NetApp AutoSupportRによるプロアクティブなメンテナンス

SANtricity OSとドライブ ファームウェアのオンライン アップグレード

VMware vSphere Storage API – Array Integration(VAAI)

Microsoft Windowsオフロード データ転送(ODX)

Full Stripe Write Acceleration(FSWA;フルストライプ書き込み高速化)によるシステム書き込みパフォーマンスの高速化

ボリュームの動的拡張

容量の動的な拡張と縮小

RAIDレベルの動的変更

セグメント サイズの動的変更

組み込みのシステム イベント監視機能

NetApp AutoSupportによるプロアクティブなメンテナンス

SANtricity OSとドライブ ファームウェアのオンライン アップグレード

VMware vSphere Storage API – Array Integration(VAAI)

Microsoft Windowsオフロード データ転送(ODX)

アプリケーション プラグイン[3]

VMware vCenter向けNetApp SANtricityプラグイン

Splunk Enterprise向けNetApp SANtricity Performance App

Nagios向けNetApp SANtricityプラグイン

VMware vCenter向けNetApp SANtricityプラグイン

Splunk Enterprise向けNetApp SANtricity Performance App

Nagios向けNetApp SANtricityプラグイン

オープン管理

NetApp SANtricity Web Servicesの組み込みREST API

NetApp PowerShell Toolkit

NetApp SANtricity Secure CLI

NetApp SANtricity Web ServicesのREST APIプロキシ

NetApp PowerShell Toolkit

NetApp SANtricity Secure CLI

システムの仕様の各種最大値

ホスト数 / パーティション数:512

ボリューム:2,048

Snapshotコピー:2,048

ミラー:128

ホスト数 / パーティション数:512

ボリューム:2,048

Snapshotコピー:2,048

ミラー:128

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寸法と重量 EF570基本システム EF570拡張シェルフ EF560基本システム EF560拡張シェルフ
高さ 8.81cm(3.47インチ) 8.81cm(3.47インチ) 8.81cm(3.47インチ) 8.81cm(3.47インチ)
48.26cm(19インチ) 48.26cm(19インチ) 48.26cm(19インチ) 48.26cm(19インチ)
奥行 48.95cm(19.27インチ) 48.95cm(19.27インチ) 49.78cm(19.6インチ) 49.78cm(19.6インチ)
重量[4] 23.42kg(51.632ポンド) 21.27kg(46.896ポンド) 26.58kg(58.59ポンド) 24.00kg(52.91ポンド)
電源と冷却装置 EF570基本システム EF570拡張シェルフ EF560基本システム EF560拡張シェルフ
KVA

動作時:0.522

最大値:0.665

動作時:0.265

最大値:0.379

動作時:0.457

最大値:0.627

動作時:0.158

最大値:0.327

ワット

動作時:546.18

最大値:658.53

動作時:262.76

最大値:375.12

動作時:452.9

最大値:620.67

動作時:156.27

最大値:324.04

BTU

動作時:1863.64

最大値:2247

動作時:896.57

最大値:1279.96

動作時:1545.3

最大値:2117.81

動作時:533.22

最大値:1105.67

  1. 基本システムと拡張シェルフは、最低6本のSSDで構成できます。
  2. 保存中のデータの暗号化が適用されるハードウェアとソフトウェアは、ベラルーシ、カザフスタン、ロシアおよびユーラシア関税同盟諸国を含む一部の国では利用できません。
  3. プラグインはmysupport.netapp.comから無償でダウンロードできます。
  4. システムの重量は、ドライブ数とタイプによって異なります。
  5. *NetApp EF570オールフラッシュ システムは、SPC-1およびSPC-2ベンチマーク テストで証明されているとおり、ストレージ業界でトップクラスのコスト パフォーマンスを実現しています(2017年9月19日時点)。

多様なビジネス メリット

最大限の効率を実現のアイコン

最大限の効率を実現

オーバープロビジョニングを解消し、設置面積、消費電力、冷却コストを最大95%削減します。

拡張性に優れたモジュラ設計のアイコン

拡張性に優れたモジュラ設計

2Uのモジュラ型ビルディング ブロックで、最大1.8PBの物理容量をサポート。より多くのデータ アクセスで低レイテンシのパフォーマンスを実現します。

実績のあるエンタープライズ データ ストレージ プラットフォームのアイコン

実績のあるエンタープライズ向けプラットフォーム

100万のシステム導入実績を活かしたフラッシュ完全対応の第4世代EFシリーズ アレイなら、きわめて要件の厳しい環境にも対応できます。

データ保護のアイコン

高度なデータ保護機能

高度なデータ保護機能により、ローカルでも遠くの場所でも、データ損失やダウンタイムの発生を防ぎます。

ソフトウェア

NetApp SANtricityソフトウェアは、EFシリーズ オールフラッシュ アレイのパフォーマンスと利用率を最大限に高めることができます。

ソフトウェアのアップデートが必要な場合は、サポート ページをご覧ください。

ソフトウェア機能
オペレーティング システムとシステム管理 SANtricity System Manager 11.40
高可用性機能[1] アクティブ / アクティブのデュアル コントローラ構成で、自動I/Oパス フェイルオーバーが可能
自動負荷分散とパス接続監視
Dynamic Disk PoolsテクノロジとRAIDレベル0、1、5、6、10をサポート
冗長化されたホットスワップ対応のストレージ コントローラ、ドライブ、電源装置、ファン
ドライブ障害時に自動リビルド
データ キャッシュのミラーリング、フラッシュ メモリへのバッテリ バックアップ式デステージ
プロアクティブなドライブ健常性監視機能で、問題を事前に特定
最大99.9999%の可用性を実現(適切な構成とサービス プランが必要)
ホストのオペレーティング システム Apple Mac OS
CentOS Linux
IBM AIX
Microsoft Windows Server
Novell SUSE Linux Enterprise Server
Oracle Enterprise Linux
Oracle Solaris
Red Hat Enterprise Linux
Ubuntu Linux
VMware ESX
搭載ソフトウェア機能 SANtricity同期 / 非同期ミラーリング
SANtricityボリューム コピー
SANtricity Cloud Connector
SANtricity Snapshot
SANtricity SSD Cache
SANtricityシンプロビジョニング
Dynamic Disk Poolsテクノロジ
T10 PI ANSI標準によるデータ保護
ロールベースのアクセス制御と監査ログ
LDAPサポート
ネイティブ ドライブ暗号化キー管理
外部(KMIP準拠)キー管理
オプションのソフトウェア機能 SANtricityのドライブ暗号化機能[1]
システムの機能 Full Stripe Write Acceleration(FSWA;フルストライプ書き込み高速化)によるシステム書き込みパフォーマンスの高速化
ボリュームの動的拡張
容量の動的な拡張と縮小
RAIDレベルの動的変更
セグメント サイズの動的変更
組み込みのシステム イベント監視
NetApp AutoSupportによるプロアクティブなメンテナンス
SANtricity OSとドライブ ファームウェアのオンライン アップグレード
VMware vSphere Storage API – Array Integration(VAAI)
Microsoft Windowsオフロード データ転送(ODX)
アプリケーション プラグイン[2] VMware vCenter向けNetApp SANtricityプラグイン
Splunk Enterprise向けNetApp SANtricity Performance App
Nagios向けNetApp SANtricityプラグイン
オープン管理 NetApp SANtricity Web Services(REST API組み込み済み)
NetApp PowerShell Toolkit
NetApp SANtricity Secure CLI
  • [1] 保存中のデータの暗号化が適用されるハードウェアとソフトウェアは、ベラルーシ、カザフスタン、ロシアおよびユーラシア関税同盟諸国を含む一部の国では利用できません。
  • [2] プラグインは、mysupport.netapp.comまたはアプリケーション パートナーのWebサイトから無償でダウンロードできます。

購入方法

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