2012年初旬に日本国内で実施された最新調査レポートを、期間限定で無料公開
『仮想化からクラウドコンピューティングへの旅路:
変革する企業ITの役割』

  • プログラム パートナー

    IIJ Internet Initiative Japan / Unisys
  • NetApp cloud


  • 特報!

    今回の調査レポートに基づく最新動向を紹介するセミナの開催を急遽決定しました。
    調査を手がけたフォレスターリサーチジャパンのシニアアナリストが登壇し、2012年のクラウド戦略の指針をご紹介するとともに、今回のプログラムパートナーの2社の最新ソリューションもご紹介します。

    日時:2012/7/19(木) 14:00から(13:30受付開始)
    会場:ベルサール九段下

    ※ホワイトペーパーをダウンロード頂いた方のなかから抽選でご招待します。
    (同業者の方のご参加はお断りする場合がございます。ご了承下さい)

クラウドコンピューティングへの備えは済んでいますか?フォレスターリサーチジャパンは、ネットアップからの委託により、日本国内のお客様を対象に大規模な調査を実施しました。その結果浮かび上がったのは:

「日本企業の49%はすでにクラウド サービスを導入し、47%は今後6カ月の間に導入を予定している」[1]

という事実です。既におよそ過半数のお客様では導入し、そのメリットを享受しています。お客様はいかがですか?

クラウド サービスを利用すると、ビジネスとITを一新して、事業の成長を加速させることができます。ネットアップ ソリューションを基盤にクラウド サービスを提供するクラウド サービス プロバイダをご利用いただくと、将来のあらゆるニーズに対応し、チャンスを捉えて目覚ましい成果を達成できます。

また、同じ調査[1] では、「クラウドベースのサービスは基本的なITとビジネスの運用においてますます不可欠な要素となり、通信事業者とホスティング サービス プロバイダ(SP)の役割は今後 2~3 年で大幅に高まる見込み」とのことです。

今回の調査は、日本国内の様々な業種を対象に行われた、最新のエンドユーザー動向を対象に行われたものです。この「業界調査レポート」の中から、仮想化からクラウドへの移行を見据えた日本の IT 企業の取り組みについて、その概要をまとめたネットアップ限定資料を無償でご提供しています。

さらに、以下のネットアップ製作資料も併せてお読みいただけます。

  • エンタープライズクラスのサービス プロバイダ選択のための5つのステップ
  • ネットアップを基盤とするクラウド サービスで、柔軟性と効率に優れたITサービスを実現する方法

[1]『Making the Journey From Virtualization To Cloud: Japanese Organizations Are Transforming The Role Of IT』Forrester Consulting Thought Leadership Paper (2012年3月) ネットアップの委託による

資料のダウンロードをご希望の場合は、以下についてお聞かせください。
また、お預かりするお客様の情報の取り扱いについても、併せてご一読下さい

ご入力いただいた個人情報は、ネットアップ株式会社および、本キャンペーンプログラムの協賛各社からの電子メール(メールマガジン含む)、電話、FAX、送付物による情報提供サービスに使用いたします。協賛各社に対して提供させていただいたお客様情報につきましては、以降、各社の責任において管理されます。主催社および協賛各社のプライバシーポリシーは、以下をご参照下さい:

【主催社】ネットアップ株式会社
【協賛社】株式会社インターネットイニシアティブ
【協賛社】日本ユニシス株式会社

お客様情報 * 入力必須項目
  1. はい、私は、ネットアップのマーケティングおよび販売部門からネットアップの製品、サービス、プロモーション、ニュース、アンケート、イベントに関する最新情報を受け取るために、ネットアップおよびその特定のパートナーが私の個人データを使用することを承諾します。

  2. Tech OnTapは、ネットアップが毎月お届けする無料のニュースレターです。データ管理に関する最新情報やユーザ事例などシンプルで柔軟なITインフラ基盤を構築するヒントをお届けしています。イベントの情報など、ストレージの「今」を知る情報が満載のニュースレターです。  私は、ネットアップおよびその特定のパートナーが、本プログラムを管理する目的で私の個人データを使用することを承諾します。