ネットアップの環境対策

ネットアップは社員と一丸となって、環境対策においてIT業界を力強くリードしています。

 

ネットアップは、環境対策において、ここ数年の間に数々の賞や評価を得てきました。たとえば、データセンターで初となるENERGY STAR®評価を取得したほか、2012年には、「通勤者に最も優しい職場」の1社に選ばれました。また、4年連続でカリフォルニア州のWaste Reduction Awards Program(WRAP)賞を受賞しているほか、「Newsweek Green Rankings 2012」においても、テクノロジ機器企業の上位20社に選ばれています。

  • グリーン グリッド:プラットフォームに依存しない有効な標準、測定手法、プロセス、新しいテクノロジの開発を通じて、世界中にあるデータセンターのエネルギー効率向上を目的とする団体です。
  • Uptime Institute: 企業のデータセンターとプロフェッショナルに対して、教育、出版物、コンサルティング、認定、会議やセミナー、第三者機関としての調査、ソート リーダーシップを提供する団体です。
  • Sustainable Silicon Valley (SSV): 地方自治体、企業、コミュニティ組織とのコラボレーションを通して、シリコン バレーを将来にわたって維持可能な環境に導くことを目的としています。
  • Sustainability Roundtable Inc.:委託調査およびコンサルティング活動を行う民間企業です。維持可能なビジネスのベストプラクティスを構築し、その普及に取り組んでいます。
  • Silicon Valley Leadership Group (SVLG): シリコン バレーにおける経済活動と生活の質(QOL)に影響を与える公共政策問題に対処するために、企業の経営陣やあらゆるレベルの官僚が参加する団体です。
  • Moffett Park Business Group (MPBG): カリフォルニア州サニーベールの開発者や事業主に共通する意見を収集し、発信することを目的とする非営利団体です。交通緩和対策やビジネスに関する共通の関心事について支援を行います。
  • Electronic Industry Citizenship Coalition(EICC): 電子産業企業の世界的な団体です。世界中の電子産業サプライ チェーンにおいて、社会的役割や倫理的役割、環境面での役割を向上させることに取り組んでいます。