NetAppは、生活、仕事、ビジネスを営む場であるグローバルコミュニティを、より優れた、活気のあるものにするべく、戦略的なパートナーシップを推進していきます。

コミュニティの支援
「NetAppでは、働きがいのある職場を創り出すことに情熱的に取り組み、コミュニティがさらに生活しやすい場所になるように努力しています」
- CEO兼社長、Tom Georgen



各地で“Great Place to Work”に選出

Great Place to Work Instituteによる2014年度「働きがいのあるグローバル企業」世界ランキングで、ネットアップは3年にランクインしました。 職場環境に関する世界最大規模のこの年次調査で、ネットアップは3度にわたって働きがいのあるグローバル企業トップ25に選ばれたのです。 ネットアップは、米「FORTUNE」誌の2014年度「働きがいのある会社トップ100」でも33位にランクインしました。 これでネットアップは、2009年に1位を獲得してから12年連続でこの栄えあるリストにランクインしたことになります。

慈善活動への取り組み
当社は、NetApp社員の主要な生活居住区近辺にある非営利団体と学校に、時間、人材、製品、サービスを提供し、優れたグローバル・コーポレート・シティズンとなるように世界中で取り組んでいます。

慈善寄付金と現物寄付
2010会計年度に、NetAppは103万ドルの現金と97万758ドル相当の製品とサービスを非営利団体と大学に寄付しました。Silicon Valley Community Foundationに設立されたNetApp Fund(NetApp基金)は、世界の災害救援活動やコミュニティ支援に、さらに資金を提供しています。

非営利団体でのボランティア活動
NetApp のボランティア休暇制度は、従業員に年間で連続最大5日間の有給休暇を提供し、通常の営業時間に非営利団体または学校でボランティア活動を行うことを可能にする制度です。2009年には、6か国の1,120人の従業員が、世界中の慈善団体でボランティアとして19,334時間(112万1,000 米ドル相当)活動しました。詳細はこちら慈善活動 

環境への取り組み
当社では、環境への取り組みを積極的に行っており、他社への呼びかけも実施しています。環境への取り組みをご覧ください。