NetApp Tech OnTap
11月号: netapp.com/jp | バックナンバー
仮想インフラ環境向けに導入するストレージ容量の50%削減キャンペーン
Mike Shea(グローバルテクニカルリーダー)

仮想インフラ環境向けに導入するストレージ容量の50%削減キャンペーン
仮想インフラ環境に格納するデータの容量をお知らせください。ネットアップ・プロフェッショナル・サービスを利用して「NetApp FASシリーズ」を新規に導入いただくと、ストレージ容量を50%削減して、初期導入コストを抑えるとともに、運用に伴う消費電力、冷却コスト、設置スペースを削減することができます。

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スポットライト ストレージの今を知る
国内事例:三菱東京UFJ銀行様

国内事例:三菱東京UFJ銀行様

顧客の高度化・多様化する金融ニーズに対して柔軟に応える国内最大手金融グループの株式会社 三菱東京UFJ銀行は、メインフレームとともに重要業務を支えているオープン系システム向けの新しい統合バックアップ基盤として、NetApp FASシリーズを採用しています。

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容量増加なしにボリュームを複製できる「仮想クローニング」
阿部恵史(ソリューションマーケティング部 部長)

災害対策に力を発揮する「データレプリケーション」

今回は「仮想ボリューム」を取り上げます。これは、ストレージ容量をほとんど消費せずにボリュームを複製する技術であり、ボリュームのスナップショットをベースにクローンボリュームを作成します。

実データは1つのままで複数の独立したボリュームを
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現場からのヒント集 NetAppからのお知らせ
データセンターの設計事例
Julie Cardman(CIO)、Chris McCarthy(ネットワーク管理者)

データセンターの設計事例

データセンターを新設する機会はめったにありません。その機会を得たある病院の、計画からカットオーバーまでの経過をご紹介します。

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ネットアップ社員のブログに日本発のブログ「Trimurti」が加わりました。
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