NetApp Tech OnTap
ストレージの「今」を知る

日本発のネットアップ社員のブログ「Trimurti」や、ネットアップが出展するイベント情報、NetApp Universityのスケジュールなど、ネットアップに関する最新情報をご紹介します。

ネットアップの「今」を知るブログ: Trimurti

After bell rang, a message was left…”This is Tom…”

米国フォーチュン誌の「働きがいのある企業」調査でNo.1に選ばれた弊社ネットアップですが、こんな出来事が会社の雰囲気を作り出しているのかもしれません。。。。
After bell rang, a message was left…”This is Tom…”

ネットアップ社員のブログ「Trimurti」で、業務時間中の「つぶやき」を、是非きいてみてください。


ネットアップ出展イベント情報

Oracle OpenWorld Tokyo 「Your.Open.World ~ここから結びつく。そして動き出す。~」

ネットアップの講演(SS03-119)に株式会社リクルートの米谷様に登壇していただけることになりました!!データベースを含むインフラ全体の最適化を実現した具体的な効果を「直」にお聞きいただける機会です。是非、ご参加ください。ネットアップの講演は、24日(金)の14:10(セッションコード:SS03-119)からとなります。

「DBのバックアップや複製は長時間が必要」「災害対策はコストが高い」「DB用ストレージは高価でも仕方がない」などの過去の常識にとらわれていませんか?コストと時間を削減しながら、競争力強化に貢献するネットアップ。長年の課題、今こそネットアップでの実現を検討してみませんか?今回のセッションでは、国内最新事例としてリクルート社をお招きし、DBを含むインフラ全体の最適化で実現した具体的な効果を講演頂きます。

開催日(カンファレンス): 2009年4月22日(水)~24日(金)
開催日(展示): 2009年4月23日(木)~24日(金)
場 所: 東京国際フォーラム
主 催: 日本オラクル株式会社
     ※招待コード入力画面では、「NA001」とご入力ください。

ネットアップ講演: 4月24日(金)14:10~15:00 (セッションコード:SS03-119)
講演タイトル: データベース運用の苦労にさようなら リクルートが語るインフラ最適化手法
展示概要: ネットアップのブースでは、最新のストレージ技術が、OracleデータベースやE-Business Suiteの運用にどのようなメリットをもたらすかを、日本オラクルとの共同実証実験や、ユーザーとしてのオラクル社の事例を交えてご紹介します。
米国オラクルが実現している200%超というストレージ利用率は何か?ネットアップのテクノロジが、テスト工程の時間短縮に効果をもたらすのは何故か?是非ネットアップのブースにお立ち寄りいただき、その真価をお確かめ下さい。


テクニカルレポート

今月は、下記の3本のテクニカルレポート日本語版を新たに公開しました。


NetApp University

NetApp Universityのトレーニングコースは、ネットアップ認定ラーニングパートナー(NetApp Authorized Learning Partner)であるファーストレーン株式会社により提供されています。

◆注目のトレーニングのご案内
NetApp UniversityトレーニングのうちNetAppストレージのパフォーマンスモニタリング、解析、チューニング手法に必要な情報を解説し実習を行うコースです。

Performance Analysis on Data ONTAP 7.3 (FPA)

NetApp製品を使用した、データ収集と解析の技術を、講義と実習を通して習得します。解析に基づき、どのようにデータを解釈するかと、どのように、パフォーマンスを改善するかを習得します。チューニング、モニタリング、パフォーマンスに関連した内容にデータを使用することができます。

 トレーニング日程・概要


最新情報 スポットライト

サーバ統合だけでは不完全!?データは簡単には減らせない。
ストレージ容量50%削減キャンペーンの対象となる仮想サーバ環境を拡大しました!!

昨年11月17日からVMware ESXサーバを対象に開始した仮想インフラ環境向けに導入するストレージ容量の50%削減キャンペーン・プログラムですが、新たにCirtrix XenServer環境およびMicrosoft Windows Server 2008 Hyper-V環境を利用した仮想インフラ環境をキャンペーンの対象に追加しました。同キャンペーン・プログラムは2009年12月31日まで実施します。また、当初は3月 31日までの予定であったVMware ESXサーバ環境を対象とした同プログラムの期間も2009年12月31日まで延長します。



関連情報